さっき、親父が子供と一緒に、川に流しに行ってました。

体形からすると茄子が牛と思いますが、馬だったと思います。

馬で速く来て、牛で遅く帰るとどこかで聞いたような。

Zで帰省してローライダーで帰る・・・。またバカな事を思いつきました。

御先祖様は無事、帰宅された頃でしょうか。

 

 

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今日は、我が家の扶養家族3人と姪っ子、計4人を引率して、長崎駅前まで映画を観にきました。

 

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半分位までは観ていたんですが、仕事疲れと睡魔が襲い、後半は爆睡してしまいました。

帰りの車内で子供に訊きました。

遠回しに 「最後はどげんなった・・・?」

子供は 「・・・・・(寝とったんカイ!)」

 

 

 

 

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覚悟していた渋滞も無く、思ったよりスムーズに走れました。

 

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入院していたZを、バイク屋さんに引き取りに行きました。

帰りは乗って帰りましたが、本来の調子を取り戻して、気持ち良く吹け上がりました。

 

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今回、交換したパーツです。

こんな小さな部品ですが、エンジンの調子を左右する、重要な精密部品です。

 

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倉敷のドレミさんから、頼んでいたクリーナーとオイルエレメントが、届いていました。

35年前の車両ですが、今では無い物が無い位、パーツの供給は充実しています。

そのお陰で、現在でも不安なく乗っていられるわけです。

 

 

 

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毎週火曜日はこの書き出しで始まる、今週火曜の「歌謡コンサート」、久しぶりに水前寺清子さんを拝見いたしました。

チータが歌う「365歩のマーチ」、人生は汗かき、べそかき、そして恥をかきながら歩いているワケです。そして、自分がつけた足跡には、綺麗な花が咲くのであります。

私の人生訓、「ボロを履いても心は錦」、「人のやれない事をやれ」、或いは「足袋とタイヤは履き倒せ」の精神性の原点と言える、人生の応援歌です。

「ン~~にゃッ!!」

 

 

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 夜中、佐賀で移動中にパンクしました。

最初はなんかパタパタ言ってましたが、それが次第にバタバタに変わって、ビミョ~に、右後ろが下がった感じ、路肩に寄せてみたら、こんな感じでした。

手で触るとホッカホッかと言うか、熱くてヤケドしそうでした・・・。

 

 

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スペアタイヤを応急的に付けましたが、微妙にヘンです。

 

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明くる日、よく見たらこんな状態でした。

ワイヤーが一周むき出しでした。

 

 

 

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日が落ちて倉庫まで、ローライダーのバッテリーチャージがてら走って来たら、我が家の愛犬「チェリー君」(雄です)も「ハアハア」言って、ばてていました。

 

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「暑いやろ?」

「ワン!!」

 

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ここ2,3日雨が降って、過しやすかったんですが、今日からまた暑さがぶり返しました。

 

 

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オークションの写真更新のため、ジャッキを下ろし、ホイールを付けて洗車ワックスがけ、久しぶりにピカピカになりました。

 

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曇っていたメッキもコンパウンドで磨くと、徐々に光り出しました。

 

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50年前のドイツ車とは思えない、シンプルでスタイリッシュなデザインです。

リアエンジン、リアドライブの、後から押し出される感じの加速は、ビートルならではです。

こうやって久しぶりに引っ張り出すと、また車検をかけて乗ってみようかなあと思ったりします。

 

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まさに男の仕事場といった感じの室内です。カーナビもCDもラジオもありません。あるのは三角窓だけです。

この天然でエコなシステム、走っている間は良いんですが、渋滞にはまってしまうと最悪です。しかもシートは黒革、この季節なら軽く50℃位いくんじゃないでしょうか?

乗る時は、団扇とバスタオル、シートにはタクシーの運転手さん御用達の、数珠で編んだ通気マット。1時間も乗ると汗だく、永ちゃんのコンサートの帰り道状態です。

家の子供はとうとう、廃車するまで、この車に乗る事を嫌がりました。

今のエコと言われる車も家も、電気を消費する事を前提で作られていますが、エコの元祖的なこの三角窓、是非とも復活してもらいたいと思います。

 

 

佐賀県のK様、お買い上げありがとうございました。

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 盆休みの「高速俳諧」、または「高速徘徊」の計画しています。

松尾芭蕉は、深川を起点に、俳句の旅に出たそうですが、私の場合、太宰府を起点に、ETC割引をフルに活用して、高速を高速移動しようと思います。

連れのハーレーは今も車検が切れたままなので、多分一人旅です。ていうか、このプランを話した途端、どん引きされそうで、まだ話していません。

松尾芭蕉が今の時代に生きていたら、馬の替わりにリジッドのチョッパーにアイパッドをサイドバッグに積んで旅立ったんではないでしょうか?

俳壇 

      おもしろや  今年の春も   旅の空     芭蕉

      おもしろや  今年の夏も   旅の空     晴れ姿

      ネクスコ路  吠える直管  こだまする    壱拾五枚はぜ

                                   

                                 次号に続く・・・

 

 

 

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昨日、またリンガーハットに行って、赤と黒の意味がやっと解りました。

赤と言うのは、スープが白ゴマベースで、黒は黒ゴマベースだそうです。

それだったら「白と黒」じゃないのかなと注文した後、自分でつっこんでいましたが、地元長崎を代表する外食チェーンですので、黙っていただきました。

長崎市の観光地にある、ナントカ桜とか、何とか飯店といった、観光客向けのちゃんぽんは1000円前後しますが、費用対効果(味)を考えた場合、迷わずこっちを選びます、半額ですから。

箸を取って、さあ喰おうかと言う時、店員さんが申し訳なさそうに近寄って、麺の増量を間違えて1、5倍になってないのでお作り直しますとの事、「イヤ、良いです、いいです」とそのまま箸を付けましたが、会計の時、大変申し訳ありませんでしたと、2割引きしていただきました。ちょっとしたラッキーでしたが、こんなちょっとした事でも、お客さんに対する接客態度がお店に対するイメージを良くします。

職種は違えど、大いに学ぶべき所の多かった、昨夜の夕餉でした。